ATTITUDEの最新速報

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亀田VS内藤戦から by D.Tommy

11月の29日にボクシングの亀田と内藤の試合があるんやけど、俺は一ヶ月間違えていた。
「結果どうなったんかな?」と携帯で検索するも、当然試合結果なんて出てこない。
それどころか、亀田の文字は無く、亀山ばっかり。
そこに俺の敵が現れた。
亀山継夫裁判官というワードや。
「なんか聞いた事あるな」と当然のように寄り道したら、足利事件の最高裁裁判長やった奴や。
ほならこいつ足利事件でレポーターに家に来られてしゃべっとるねん。
インタビュー 「何か菅家さんに対しておっしゃりたいことは」
アホ裁判官亀山 「いや全然ありません」
イ 「謝罪はされないですか」
アホ亀 「いいえ全然そういう気はありません」
イ 「それはどうしてですか?菅家さんは求めてますが」
アホ亀 「どうしてって、筋合いじゃないんだもん」
イ 「筋合いじゃ」
アホ亀 「うん。謝罪をする筋合いじゃないの。制度的に言っても、
  この事件から言っても。ともかくそういう気はありません」

見て吐きそうになったわ。
これだけやなくごまかそうと嘘までつきよる。
まあ見てよ。
http://www.youtube.com/watch?v=Nz3lsDpWZow
やっぱり俺の言うとおり「裁判官というのは、ほぼ全員糞な奴」やってのがあってるのがわかるで。
一刻も早く最高裁にテポドンを打ち込まないとあかん。

そう思ったとき電話を見てある事に気付いた。
検索ワードが「亀田 判定」じゃなくて「亀山 判例」と打ち間違ってた。
今度は自分に吐きそうになった。
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blog復活 by D.Tommy

充電期間を終えて今日から復活します。
なんて「書きたい事がある時書けばいいよ」という言葉に甘えてただけなんだけど。
で、何が書きたいかと言うと、昨日のサッカーU17ワールドカップを見てショックを受けたって事。
とんでもない数のシュートがゴールの枠外に向けて打たれてるんや。
なんか俺の回りにいる質問した事に対して、答えでも何でもない話を返してくる人とダブってしまった。
U17の日本代表は3位以内で決勝トーナメントに行けるから、一応応援してるんやけど、俺も正確に質問に答えるように努力しよ。
昔野球の大洋(元ベイスターズ)にいた高木豊選手の息子もいるらしいから、ニューロティカのあっちゃん(ベイスターズのファン)とのよしみもあるし。
関係ないけど、俺高木豊とモト冬木が同じ人に見えるねん。
黒鉄ヒロシと谷村新二とか、松たか子と松島奈々子も。

なんか久々のblogで、枠外シュート連発って感じやな・・・・

年末ライブ by D.Tommy

なんとか決行という事で、年末大阪に行くと思います。
その時はヨロシクね!

[GET THE REAL MEANING WHY YOU ARE IN HERE]
2009/12/29 @HOLIDAY OSAKA
open 18:00
start 18:30
前売り\4,800
【先行予約】
10/16(金)14:00~
 HOLIDAY CD 大阪
 電話予約 06-6364-6072
 整理番号 1~100
 お一人様4枚まで。
【一般プレイガイド発売】
10/23(金)~
 eプラス (詳細は後日発表)
 ぴあ (詳細は後日発表)
 お一人様4枚まで。


バンドの良さ by D.Tommy

バンドの良さって自分が1人ぼっちじゃない事を、感じさせてくれる所やと思う。

例えば、歌を歌わなければならない罰ゲームにあたってしまったとする。
ひとりでアカペラ。
絶対無理、辛すぎ!
でも、もう一人罰ゲームの奴がいて後ろでギターを弾いてくれたら、歌う方は少しだけ勇気が湧く。
ギタを弾く人が初めてベースを弾く人と一つの曲を弾いた時も、違う音同士が重なり合って、ひとつになったような気に必ずなる。

これが4人で、それぞれ違う音がする楽器で、同じ曲を演奏する。
もう暴走族の集団心理と同じ。
何でもできてしまう勇気が出る。
そしてそれが、同じ思いを持つ人同士だったら、そしてその共感がステージ上に存在したら・・・。
「広がりは聞く人達へと永遠に広がっていくだろう」と思う。

よく「人間一人一人じゃ何もできないけど力を合わせれば大きな力になる。」と言われるけど、
俺は、「バンドってその縮図なんちゃうかな?」そして、「それがバンドの良さなんちゃうかな?」と思う。

今日会社でバンドの子と話したので、バンド感を語ってみた。

歌詞派?音楽派? by D.Tommy

ボーカルの奴らと話すとよく、
「歌詞はメロディーに乗ればどうでもいい」っていう言葉を聞くけど、
「歌詞がよければ、歌唱力、演奏力、曲調なんてどうでもええんやん」という俺とは真逆や。

ま、曲論やけど。

でもメロディー派は詞を作る時、メロディーに合うナルり言葉を一生懸命捜さなあかんから凄い時間がかかる。
俺は歌詞を作る時、自分の体験を通して感じた事しか書かない。
だから、エネルギーを込めやすい。
それで、英語やから、言葉も選ばないで済む。
結果、滅茶苦茶書くのが速い。
一石二鳥や。

今度歌詞を作る時も、その考えは崩さない。
てゆうか、その方法以外無理。
で、昔の詞を見てみたんやけど、言いたい事が今とあんまり変わらん。
よく久々に会う人に「全然変わらないね」と褒めてる風に、言われるんやけど、目の当たりにすると、
微妙やぁぁぁぁ~~~~~。

そして、この方法にはひとつだけ欠点がある。
自分をされけ出すから、たまに物凄く恥ずかしくなる。

といいながら英訳中に、気分転換

DVD発売おめでとうございます!


日本のロックを作った男達の生きざま、見てください!

懲りない男達のただでは倒れない物語。

アツシ

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