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THE KILLING RED ADDICTION の HP by D.Tommy

THE KILLING RED ADDICTION のオフィシャルHPの「HEY FUCKR AND GROUPIE」をクリックした先は全部タツが作ってるねん。

だからみんなタツの事を想像しながら見てね。

 < 朝青龍引退 by D.Tommy + 児童虐待情報に10万円? by D.Tommy > 

コメント

写真のchoiceにそれぞれのメンバーの感じがよく出ていて、
Tatsuさんっぽいな~と思いました!
写真たくさんUPしてくれて見れて嬉しいです!!v-127

HPを見ようと思ったらパソコンの画面が突然真っ暗に

怖くて再起動が出来ない

そうでしたか!!


独特な感じが出ていてかっこいいですね。

てっきり、HP作成会社に依頼して作ってたの

かと思ってましたぁ。さすがタツさんアーティストですね!!

Tommyさん、ココに書くべきか悩みましたが、
実はアマゾンでAttitudeのDVDを頼んでいるんですが、
購入画面に行って確定出来たのに、在庫が確保できないとかで、
1月下旬と言われ、問い合わせたらまた在庫確保出来ませんで、
まだ届きません・・・。本当に購入できるんでしょうか?
アマゾンで申込してしまっているので、キャンセルも出来ず、
他ですぐに手にはいるのか・・・。パンフレットしか届いてません・・。
パンフも1度売り切れて、また販売になった時にやっと買えました・・・(汗

kurenaiサンと同じく…

私も、一ヶ月以上気長に待ってまーす。
これからも気長に待ってみまーす。

私もアマゾンで1ヶ月以上待たされので別のトコから購入しました。(キャンセルはできるはずです)
在庫確保されてるお店や取り寄せでもきちんと入荷するか確認できる
お店もあるので、そちらに聞いてみるのも良いかと思います。

気になることがあり、TKRAとKENZIさんのMySpaceに、同じ内容のメッセージを送らせていただきました。ここでコメントして差し支えない内容なのかどうか、自分では判断できないからです。目を通していただけると幸いです。
未読のままであったり、場合によっては、こちらに書き込ませていただくかもしれません。

AttitudeのDVD、自分もAmazonに発注したのですが、入手不能とのメールが来ました...。

MySpaceのメッセージが未読ですので、先日から気に掛かっていることについて、こちらでお伝えさせていただきます。
自分は数年前まで医療に携わっており、医療現場における当時の知識として以下のものがあります。

1.ヒトの体液(血液、唾液等)には未知のものも含め感染性の病原体(HIVやB型・C型肝炎ウイルス等)が含まれている可能性があるため、直に触れない。
2.HIVや肝炎ウイルスへの感染契機のひとつに刺青がある。
3.感染者の血液が傷口に触れたり、目や口などの粘膜に付着した場合、直後からの予防薬の投与や血液検査などの処置が必要なことがある。

 これらを考慮すると、KENZIさんが何らかの感染症に罹患していた場合、蛍光灯パフォーマンスにより飛び散る体液が他のメンバーや観客の目や口に入ることで感染するかもしれないし、体液が付着したガラスの破片であれば、それが皮膚や粘膜を傷つけ、感染の可能性はさらに高くなるように思われます。HIVや肝炎ウイルスがどのような疾病を引き起こすかについてはここでは触れないでおきます。自分としては、上記1.の考え方・習慣が身に付いているので、感染症の有無を問わず、蛍光灯GIGは遠くからといえど拝見することには抵抗があります。

 数年前の知識ですし、記憶に曖昧な部分もあります。以上は匿名の一ファンである自分の個人的見解であり、この書き込みを鵜呑みにされる方はいらっしゃらないと思います。各々でご判断くださいますようお願い申し上げます。

nike様へ

nikeさんは何を一番伝えたいのですか?

「何を」って読んで字の如くなんだが。

前回のコメントに、誤解を招き易い表現があったように感じられたので、補足させてください。

「刺青のある人は必ず何らかの感染症に罹っている」と言いたかったわけではありません。器具の滅菌など衛生管理が徹底されていれば、感染は防げるはずです。さらに、他の感染経路(肝炎ウイルスの場合)として、針刺し事故(医療関係者)、注射器の使いまわし、輸血や臓器移植、性交渉、母子感染等があります。人間もいわば野生動物なので、いつどこでどんな病気に罹ってもおかしくないとは思いますが、知識を持って予防に努めることも必要なのではないかと自分は思うので、コメントさせていただきました。

参考までに、厚生労働省のHP ウイルス性肝炎
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou09/faq_Easy_Hepatitis.html
Q5.に感染経路・予防について記述があります。

度重なるコメントが余計なお世話でしたら、大変申し訳ございませんでした。

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